今度は難病役!「大泉洋」が映画に主演しまくっている件

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aku1215さん

◆声優として出演した映画『ドラえもん』が大ヒット中の大泉洋

大泉洋「映画ドラえもん」に海賊のキャプテン役で参戦、出演の決め手は娘(コメントあり) #ドラえもん #大泉洋 natalie.mu/eiga/news/2582… pic.twitter.com/UJwZuv0b1C

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本作では謎の島に隠された宝を巡る大冒険が描かれ、大泉さんは、のび太たちを襲う海賊船の船長、キャプテン・シルバー役を担当。

『のび太の宝島』は、動員数ベースで「映画ドラえもん」シリーズ史上最高記録を4月8日に更新済みで、4月15日時点での累計興収は50億円に達しました。

◆連休明けには主演映画『恋雨』が公開される

陸上の夢を怪我で絶たれてしまった17歳の女子高生あきらが、偶然訪れたファミレスで45歳の店長・近藤の優しさに触れ、片思いをしてしまうという設定。

「帝一の國」の永井聡のメガホンで映画化。共演は「パーフェクト・レボリューション」の清野菜名、大泉とともに演劇ユニットTEAM NACSに所属する戸次重幸、「嫌な女」の吉田羊ほか。

◆さらに続々と公表される主演映画

▼『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』(今冬公開)

12歳の時、筋肉が徐々に衰える難病・筋ジストロフィーを発症しながらも、信じられないバイタリティーで人生を駆け抜け、2002年に亡くなった鹿野(しかの)靖明さんと、共に生きたボランティアや家族の姿を描く。

北海道で生まれ育ったという共通点を持つ鹿野さんを演じるに際し、初めて車イスと介助を受ける役に挑戦。高畑充希(26)、三浦春馬(28)がボランティア役で出演し、3人は初共演を果たす。

▼『そらのレストラン』(2019年初春公開)

『しあわせのパン』では洞爺湖、『ぶどうのなみだ』では空知を舞台に、北海道の雄大な大地に根をおろして生活する“人”と、その地の豊かな“食材”をモチーフに“生き方”を描いてきた北海道映画シリーズ。

北海道・せたなでチーズ工房を経営する亘理(わたる)と仲間たちが、多くの人々に感動を届けるため1日限りのレストランを開くことを目指し、奮闘するさまが描かれる。大泉が亘理、本上が妻のこと絵、岡田が牧羊を営む若者・神戸(かんべ)を演じた。

▼『騙し絵の牙』(公開時期未定)

小説『騙し絵の牙』が映画化、大泉洋の主演を見据えて描かれた異色の文芸作品 – fashion-press.net/news/38728 pic.twitter.com/yGNzNI0eGz

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